あそブルース

アドリブで自分の音楽を表現する、社会人の音楽の楽しみ方を紹介していきます。

アドリブを覚える⇒ブルースから の考えに至る背景 3

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私がなぜ

ブルース、アドリブについて

発信しているのか?

 

3回目 最終回

 

ブルースバーにチャレンジ

アドリブが少しづつ出来始める。

なんかイメージとおりに

弾けてる感覚がある。

 

ブルース。

シンプルな音楽。

アドリブの世界。

 

12小節の繰り返し。

ClaptonやSRVで少しは知っている。

ブルースバーに

出てみることに。

 

 

ブルースを深堀する

実際に出てみると

Keyは違えど3コードの繰り返し。

弾くネタが尽きてしまう。

 

そんなに簡単ではなかった。

 

ここから、

アドリブの深堀。

ブルースの深堀。

 

シンプルといえども

ブルースをやるためには

ブルースをいろいろ

知る必要がある。

 

ブルースバーには通わず

ブルースバンドを

始めるようになる。

 

ここで、

ブルースのスタンダード

ブルースのうたいかた

シンプルなフレーズからの

ストーリーの組み立て方を

覚える。

 


仲間と再チャレンジ

バンドの仲間と

再びブルースバーに

参加するようになる。

ハードルが高く感じる

下手くそは来るな

そんなイメージをもっていたが

実際はそうではない。

しばらくブルースバーに通う。

 


ブルースバーに通うのをやめる

アドリブを追及していくことに

フォーカスしていたが

「楽しむ」ことを

忘れてしまっていた。

 

ブルースではない

セッションスタンダードの

セッションバンドを企画するが

メンバーが見つからない。

 


再びブルースバーに通う

なかなかメンバーが見つからず

メンバー探しに疲れた。

音楽をやりたくても

メンバーがいないとできない。

 

ならば

バンドがなくても音楽ができる、

バンドを持ってない人が

参加していたりする、

ブルースセッションバーに

再び参加するように。

 


ブルースに救われた

 多くのミュージシャンが

影響を受けている

ブルースを深堀した。

 

難しいことは捨てて

シンプルなことから

はじめることにより

アドリブが上達していった。

 

その結果

セッションバーに参加して

楽しめるようになった。

 

・メンバーの日程調整がいらない

 →自分の都合で参加できる。

・地域に縛られない

 →自分が通える範囲で選べる

・参加頻度も自分都合できめられる

・参加する楽器は自分ができる楽器であれば

 自由に選んで参加できる

 

アドリブが出来るように

なるということは

自分の時間を自分で選び

環境に依存しないで楽しめる

ということです。

 

 

初心者の方、

 

過去楽器をやっていて

辞めてしまってが

再びチャレンジしたい方、

 

何年も楽器を習っているけど

上達しない方、

 

上手くなりたい の先

その魅力がわかるところに

たどり着いて見ませんか?

 

そんなあなたに

 

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