あそブルース

アドリブで自分の音楽を表現する、社会人の音楽の楽しみ方を紹介していきます。

進んでいくってことは?

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 やる か やらない か

やる

やらない

 

たった二択。

 

どちらにしても

前に進めることができます。

 

例えば

・イメージと指板を一致させる

 練習をすることで

 アドリブで出したい音が

 出せるようになる。

 

メトロノームを使わない

 練習をしないことで

 「聞く」

 「あわせる」

 「入れたい音数を入れる」

  を無視した時間を使わない

 

・セッションに参加することで

 人前での演奏に慣れる

 ステージの音のまわり方に慣れる

 

・練習しない、あえて休むことで

 イメージ、アイディアが閃く

 

目的、目標達成に

必要なことを

堀り下げて

 

やる

 

または

 

やらない

 

意識して

決めていきましょう。

 

出来るようになるから面白い

結果、成果がでるから

面白いと感じるんですよね。

 

結果、成果が出る時期や

内容は

人によりますが

遅かろうが、早かろうが

少しでも進んでいることを

実感できるようにしましょう。

 

ゴールまでの距離を見るのか?

 

スタート地点から

進んだ距離をみるのか?

 

どちらでもいいですが

少しでも

進歩していることを

ちゃんと意識しましょう。

 

ギターなら

自分の演奏を

個人練習でも、

バンドリハでも

セッションでも

録りためて

客観的に聞いてみる。

 

「悪くない」と

感じることが増えてくれば

しめたものです。

 

自由⇒不自由⇒自由

 アドリブが少しづつでも

出来るようになると、

縛りが減ります。

 

譜面が無くてもいい。

バンドリハがなくてもいい。

 

さらに次の目標が出来てきます。

 

より

思いどおりにできることを

増やしたい。

 

出来るように

なってきた経験から

さらに上のことも

出来るような気がしてくる。

 

しかし、

チャレンジすると

すぐに出来ないので

また不自由に感じ始める。

しかし

自由になりたい

楽しみたい気持ちが勝ると

どうこなしていくのかに

フォーカスしていく。

 

そんな繰り返し。

 

 

 

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

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